Slam Court 3Dで勝つコツと攻略法:シュートとダンクのポイント
Slam Court 3Dには3つのモードがあり、それぞれ求められる腕前が違います。シュートアウトは時間内に安定して決める力、マッチアップはライバルとの駆け引きに負けない強い気持ち、ダンクコンテストはタイミングがすべてです。このガイドでは各モードの得点の仕組みと、自己ベストにつながる習慣を紹介します。
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強さを見つけて、それを繰り返す
シュートはすべてスワイプで行います。向きで狙いが決まり、長さで強さが決まります。外れる原因の多くは狙いではなく強さなので、一度に変えるのは1つだけにしましょう。シュートのあとはパワーバーを確認してください。緑のラインが、今打ったシュートに最適な強さを示しています。遠い位置ほど長いスワイプが必要です。キーボードではスペースを押し続けて力をため、左右の矢印キーで狙います。
シュートアウト:スウィッシュとマネーボール
60秒で5つのラックにある5球ずつを打ち切ります。通常のゴールは1点、各ラックの最後の1球であるマネーボールは2点です。ネットにしか触れないスウィッシュを3本連続で決めると絶好調になり、外すまですべてのゴールが2倍になります。バンクショットも得点になりますが、スウィッシュの連続はリセットされます。
選手は次のボールを自動で拾い、次のラックへも自動で移動するので、焦るより一定のリズムを保つのが大切です。絶好調中のマネーボールは4点になるため、各ラックの最後の1球は特に丁寧に打ちましょう。
マッチアップ:ライバルにプレッシャーをかける
最初はあなたが出題役で、ランダムな位置からシュートします。決まれば、ライバルは同じシュートを決めなければミスが1つ付き、ミス3つで負けです。出題のシュートを外してもミスは付きませんが、出題役が相手に移ります。自分が真似する番では焦らず、成功したときと同じ強さと狙いを再現しましょう。1ゴールにつき2点、勝利でさらに15点が入ります。
ダンクコンテスト:まずタイミング、次にスタイル
ダンクは4回あり、3人の審査員がそれぞれ1〜10点で採点します。ゴールから適切な距離でタップしてジャンプしましょう。画面にはパーフェクト、グッド、早すぎ、遅すぎと表示され、タイミングが大きくずれるとどんな技を出してもリングに嫌われます。そしてリングが閉じる瞬間にもう一度タップしてたたき込みます。
技はジャンプ直後に入れましょう。受付時間は短めです。横スワイプで360、下スワイプでウインドミル、上スワイプでトマホーク、矢印キーでも出せます。360はウインドミルかトマホークと組み合わせられ、360とウインドミルの組み合わせが最も審査員に評価されます。審査員のリクエストどおりの技を出すとボーナスが付きます。
よくある質問
- シュートアウトで絶好調になるには?
- スウィッシュを3本連続で決めましょう。次に外すまで得点が2倍になります。
- マッチアップのミスとは何ですか?
- ライバルが決めたシュートを再現できないとミスが1つ付きます。ミス3つで試合終了です。
- ダンクコンテストは何回ダンクしますか?
- 4回です。各ダンクは1〜10点で採点されるので、最高合計は40点です。
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